2012年08月31日

Woonyさんグループ展

我が家のウータン君三匹の黒猫君たちの作者
Woonyさんのグループ展にいってきました。
今回の作品はこちらの三匹。
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青猫、白猫、紫猫。
バネにまかせてびよーんびよーんと漂っています。
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真ん中の白猫がかなりヤバイ!
この目つき、この体つき(笑)
かなり肥満体型です。猫なのに。

彼がダイエットに成功する日はくるのだろうか?
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2012年08月28日

オル太「古墳の精霊」

オル太の新作パフォーマンス「古墳の精霊」!
代官山アートストリートについにあらわれました。
もとは古墳だといわれる猿楽神社一帯
(ヒルサイドテラスC棟・D棟の間)に万物に宿る8つの精霊。
歩き回ったり、漂ったり、うごめいたり。
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土偶の牛(メグ忍者)は旧山手通りに面した
いちばん人通りの多いところに出没。つかみはOK!
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猿楽神社の鳥居の向こうに繋ぐ人(長谷川義朗)。子供泣く率高し。
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埴輪(井上徹)は神社への上り坂の途中に漂います。
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頂上の祠の脇には閃光(高木真希人)が輝いてました。
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シャーマン(川村和秀)は神社一帯を縦横無尽に行き交います。
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鈴人(斉藤隆文)(左)はちりんちりんと鈴を鳴らし、
羽根を広げて間(梅田豪介)の行く手を阻みます。
ごきげんだった子供たちも、怖い怖いと泣き出すの動き。
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ひとつだけぽつねんと土偶(Jang-chi)
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自分では動けないのでにくるくる回してもらったり。

それにしても代官山はすごい。
ふだんなら最初からオル太が目的で来た人しか見ることのない
パフォーマンスですが、代官山は人通りが多く、
通りがかりの人も含めていろんな人が興味津々で見てくれました。
子供が泣き出したり、若者は真似したり、おばちゃんは
「こんな暑いのに中のひとは大変ね」とねぎらったり。
オル太ファンの裾野はだいぶ広がったんじゃないでしょうか。
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●代官山アートストリート
http://d-art-street.org
●代官山アートストリート・オル太のリポート
http://d-art-street.org/report/olta-report/
※オル太パフォーマンスの会期は終了しました。
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2012年08月24日

ギターを買った

イッセー尾形さんのお芝居を見に行ったんです。
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そしたらちょうどロビーで蚤の市をやってまして、
お芝居で使われた衣装や小道具を格安で売ってるんです。

そしたらなんかイイ感じのギターがありまして、
「いくらだ?」って訊いたら「言い値でいいです」とのこと。
そりゃイイネってな訳で、五千円で即買い。
あとから聞いた嫁もビックリ。
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それがこのギター。
買っちゃいましたよギター。弾けないのに。

せっかくなのでイッセーさんにサインしてもらいました。
ケースにも、ギターにも。
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ギターの前で記念写真も撮ってもらいましたよ。
かんじんのギター、写ってないけど!!(爆)

※写真の掲載、問題あるようでしたら削除いたしますm<(_ _)>m
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2012年08月21日

目力!

なにを思ったのか、嫁みつこがデパートで化粧品を買ってきました。
いつもはドラッグストアかコンビニなのに。
しかも、キャンペーンとかでお店にメイクさんが来てて、
上手に化粧してもらったんですって。
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どうです、この自慢げな顔。
私はよくわかんないんですが、
目のあたりの化粧がポイントなんだそうです。
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目に急接近。
うーん、かなりチカラ入ってるのはわかるけど……(笑)
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2012年08月17日

YMOライブ(WORLD HAPPINESS 2012)

ことしは私にとってまさにYMO年。第二弾は
WORLD HAPPINESS 2012」だ〜(第二までしかないけど)。
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会場は七月の幕張メッセとは違って、
正真正銘の屋外。遮るものはなにもありません。
この炎天下、トリで出演するYMOまで、
きゃりーぱみゅぱみゅとか聴きながら楽しみます。
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YMOうちわをもらってちょっとゴキゲン。

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途中、休憩しながらかき氷なんて食べちゃったりして。
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きーん(笑)

肝心のYMOは太陽が傾き、空が茜色になったころ。
ステージは遠くて豆粒にしか見えないけど、
YMOのおぢさん三人と小山田圭吾、高田漣、権藤知彦が好演。
今回は先月の失敗をしないよう、だいぶ自重して
周りの人にも気をつけて大人しく聴きました。
それでもノドガラガラになりましたけど(^_^;)
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演奏が終わった直後、興奮冷めやらぬ観客席。

【曲順】
1Fire Cracker
2Rydeen
3Solid State Survivor
4Absolute Ego Dance
5Gradated Grey/灰色の段階
6La Femme Chinoise/中国女
7Cosmic Surfin'
8 Nice Age
9 Tong Poo/東風
(encore)
10 開け心〜磁世紀
11 Technopolis

先月に続き、往年の名曲で固めてますが、
しばらくライブでの演奏がなかった
『増殖』収録の「Nice Age」などもあり、かなり興奮!
名曲「Technopolis」に至っては29年ぶりの演奏らしい。
ひさしぶりに「トキオ!」って叫びました〜(笑)
レアなのは「開け心〜磁世紀」!
スネークマンショー『急いで口で吸え!』に収録されていて
YMOのアルバムには入ってない曲。ライブも初めてらしいです。
個人的にそそったのは、アレンジがかなり79年&80年(笑)
あの歴史的ワールドツアーを彷彿とさせる演奏なのでした。
中国女のボーカルもアルバム・オリジナルとは違って
NYのBOTTOM LINEでの歌い方でうたってたし。

YMOのエキスがぎゅっと詰まった濃ゆいライブでした。
噂では、おぢさん三人がYMOとしてWORLD HAPPINESSに
参加するのは今年が最後らしいです。
最後の年に滑り込めてまさにハッピーでした〜♪
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2012年08月14日

長谷川義朗(オル太)「刺し身処 五右衛門」

オル太の長谷川義朗さんが
トーキョーワンダーサイト本郷で個展やってます。
その名も「刺し身処 五右衛門」。
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五月から続いている一連の会期の最終回として展示。
そうです、五月には石膏と土とで、度肝を抜く
パフォーマンスをした二藤建人さんの展示もありました。

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展示は義朗さんの故郷・小浜の海鮮定食屋
「刺し身処 五右衛門」を本郷に出店するというもの。
店先を飾る大きな大漁旗、豊漁を願う大きな熊手。
熊手の前と後ろには座るスペースもありますよ。

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8月4日のオープニングではオル太のみなさんや
海外の方もたくさん来ていてとても賑わってました。
うれしいことに小浜直送の鯖のへしこや焼き鯖、
小鯛の笹漬けなども出てきて、まさに刺し身処!!
写真は二藤さんに記念写真を撮ってもらってるところ。

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旗に描かれた小浜の店主さんを囲んで
義朗さんともう一枚写真を撮ってもらいました。
このほか展示室では店主さんの話を交えた小浜の風景や、
デモの中を大漁旗が行進する様子をおさめた映像も見られます。

●長谷川義朗(オル太)「刺し身処 五右衛門」
トーキョーワンダーサイト本郷にて8月26日(日)まで
※会期終了しました。
同じ会期のお三方(村上佳苗、齋藤春佳、福山竜助)
の展示もスゴイです!
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2012年08月12日

テクノカット

7月のYMOライブで我を失ったのは記憶に新しいところですが、
きょうもまたYMOライブ(WORLD HAPPINESS)行くので、
こんどは心を改めるという思いで、テクノカットにしてみました。
切る前に「変な人と思われてもいいですか?」いわれましたが、
「いいです!」と答えました。
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嫁にはベトナムの人みたいといわれています(笑)

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2012年08月10日

警戒区域付近(2)いわき市〜広野町

「走れ!バカップル列車 第53号 特急スーパーひたち」の旅では
いわき到着後、レンタカーで東電福島第一原発の被害で
「警戒区域」に指定された周辺を見て回りました。
※前後を含めたくわしい文章は旅行記をご参照ください。

いわきで一泊して二日目の午前中はレンタカーで広野まで。
警戒区域南側の国道6号線の検問所に向かいました。
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途中、通りかかった四倉港(いわき市四倉町)。
津波被害からの復旧はまだ充分ではなく、
漁船が何艘も折り重なるように積み上げられていました。
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切り立った断崖の波立(はったち)海岸。
津波が来てもこの断崖が押し返したのでしょうか?

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常磐線末続駅付近の国道の土手にはいちめんの紫陽花。
水色や薄紫色に咲き誇っていました(いわき市久之浜町末続)。

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正面に見えてくる二本の煙突は東電広野火力発電所。
東北電力の管内に、原子力だけでなく
火力発電所がなぜあるのか不思議(広野町)。
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広野駅から先の常磐線不通区間。
線路は錆び、雑草が生い茂る。
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いよいよ来た、J-VILLAGE手前の交差点。
警戒区域南側の国道6号線検問所。
警官ではなくガードマンが駆け寄ってきて
有無を言わさず「Uターンしてください!」と叫ぶ。
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警戒区域北側より物々しい雰囲気。
人員、警察車両の台数、ともに北側より多い。
四人の警官はみな、マスクを着用している。
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右に行けば J-VILLAGEだが、出入りできるのは東電関係車両のみ。

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2012年08月08日

警戒区域付近(1)飯舘村〜南相馬市

「走れ!バカップル列車 第53号 特急スーパーひたち」の旅では
いわき到着後、レンタカーで東電福島第一原発の被害で
「警戒区域」に指定された周辺を見て回りました。
※前後を含めたくわしい文章は旅行記をご参照ください。

当初いちばんに確かめたかったのは国道6号線の検問所でした。
一日目は一番遠くの南相馬市まで行って、
警戒区域北側の検問所を訪れようとしたのです。
なので、飯舘村はあくまで「通過地点」として通りました。
ところが、嫁みつこのひとことでブレーキ。
「この辺、人住んでるのかな?」
驚きました。飯舘村は一部が「計画的避難区域」に
指定されていることは知っていましたが、
まさかその「区域」を一般車が通れるとは思っていなかったのです。
「計画的避難区域」の意味を誤解してました。
住民に対して計画的な避難(指定から約1か月間で)を指示する区域で
居住の継続、立入に罰則はない。出入りも自由なのでした。
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県道に自動車は頻繁に通過するけれど、
その周辺の街に人の気配はない。
写真は飯舘村中心部にある農協ですが、
建物のカーテンは閉められたまま。
「農業を守ろう」と標語にはありますが、
人が住んでいないのでは、守りようがありません。
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その先で見かけたのは「除染作業中」ののぼり。
除染された農地の隅にはブルーシートに覆われた「汚染土」。
集めた汚染土はいったいどこで処分するのでしょう?
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県道から外れ、役場へ向かう坂道の途中。
棚田はどこも草茫々。除染されたのは全体のごく一部。
ほとんどの農地はこんな状態です。
いつになったら再び稲作ができるのか、見当がつきません。
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飯舘村役場庁舎。まだ建ってまもない雰囲気の建物。
庁舎へ向かう石畳は飯舘村特産の白御影石。
でも石の隙間からは雑草が容赦なく生えてきます。

南相馬市に出て国道6号線を南下。
途中、小高区(旧小高町)に入った付近で
「ここにも津波が来たんだね」と嫁みつこ。
ところどころに瓦礫が集められ、
あとの土地は震災後のままほとんど放置状態。
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ガードレールもぐにゃぐにゃになったままでした。
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さらに進んで警戒区域北側ギリギリまで来ました。
カーナビにも南相馬市小高区下浦付近との表示。
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国道にいきなり現れた検問所。
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こちらに近づいてきた警官とひとことふたこと話した後、
そのままUターンして来た道を戻りました。
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2012年08月06日

走れ!バカップル列車 第53号 特急スーパーひたち

新型E657系と651系とが活躍する
特急スーパーひたちに乗ってきました。

<旅行記本文>はこちら。
走れ!バカップル列車 第53号 特急スーパーひたち

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上野駅16番ホームの電光掲示板。
「スーパーひたち7号」の発車はあと数分。
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上野駅で買った崎陽軒の「横濱チャーハン」弁当。
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E657系のグリーン車。651系より座席数は少ない。
その代わりに車椅子対応設備・多目的室・
車内販売準備室にスペースが割かれている。

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警戒区域北側に一番近い常磐線桃内駅(南相馬市小高区)。
雑草は生え放題。レールも錆び放題。
もともと無人駅だが、本当に無人の駅になっている。
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地震で曲がった線路はそのまま。修復される気配はない。
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桃内〜小高間にある踏切。遮断機は折れ、看板は落ちたまま。
このレールに列車が通る日は来るのだろうか。
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小高駅。列車が来ない駅舎は閉鎖されている。
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小高駅前の街並み。ここにも人の気配はない。
タクシー会社の社屋は一階が崩れたまま放置されている。
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原ノ町駅(南相馬市原町区)。ホーム横の側線には651系。
地震の後、一度も運転されていないのだろう。
白い車体は水垢で汚れたまま。

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いわき駅ホームの案内表示。シールで貼られた「広野方面」の文字。
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久ノ浜〜末続〜広野間の車窓。
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広野駅に到着。電車は中線に入った。
中線左側の既設ホーム(二番ホーム)ではなく下り一番線との
隙間に作られた仮設ホームから乗降する。
※写真は仙台側から上野側をみたもの
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改札口に通じる一番ホームへは渡り廊下を通る。
渡り廊下はレールの錆びた下り一番線を跨いでいる。
※写真は上野側から仙台側をみたもの
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いわきから水戸まで651系の「スーパーひたち42号」に乗車。
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水戸から上野まではE657系の「スーパーひたち54号」。
せっかくのバカップル列車なのに居眠りばかりしてました。

<旅行記>
走れ!バカップル列車 第53号 特急スーパーひたち


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2012年08月03日

オル太「綴りおる、太く編む」

七月〜八月はオル太関係の展示が目白押し!
いま墨田区のゲルオルタナで行われている
オル太の展示は「綴りおる、太く編む」。
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オープニング(7月22日)に行われたパフォーマンスは
オル太全員パフォーマンスやる。

個人であるのか、集団であるのか。
心の中の葛藤と向き合いながら、
答えを出そうとした展示とパフォーマンス。
今回は珍しいことに、一人ひとりが「素」の人間として
「素顔」で登場しました(順不同・敬称略)。

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Jang-chi●ブリキの黒い塊にとらわれの身となる。
肝心の素顔は黒い塊の向こうに。

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川村和秀●左腕への思いの丈を熱く語り、やがて雲隠れ。

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井上徹●銀の服を身にまとい、ボイスパーカッションでノリノリ。

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メグ忍者●カーボンとペンを手に、どんな狭いところへも忍法で潜入。

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斉藤隆文●予定表を配ったり、座布団や粘土を用意したり、
裏方を地道にこなすというパフォーマンス。

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梅田豪介●桜の枝のように刈り上げた髪に、大きな銅販に、
桜の花を咲かせます。

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長谷川義朗●白い高校球児。バットを構えホームランを狙う。

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高木真希人●ベレー帽をかぶり街中で絵を描き、歌をうたう。

観客が勝手きままに彷徨い歩く中での
八人それぞれのパフォーマンス。
いくつもの空間と、いくつもの時間、
そしていくつもの次元が生み出されていました。
個人か、集団か。どちらにしてもオル太はやはり、
八人が集まって、八倍以上の力が発揮されるところが
いちばんの魅力でしょうね。


●オル太「綴りおる、太く編む」
ゲルオルタナ(墨田区)にて2012年8月5日(日)まで会期終了しました。
開催にさきがけてゲルオルタナとオル太とで交わされた
交換文書「綴りおる、太く編む」は1,000円にて発売中。
posted by ひろとも at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | オル太 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月01日

ホームページ移転しました

およそ1か月間閉鎖状態になっていた
すずきひろとものホームページ」は下記に移転して再開しました。
内容はまだなにも変わっていませんが、
過去の「走れ!バカップル列車」などはこちらでご覧いただけます。

●すずきひろとものホームページ
http://www008.upp.so-net.ne.jp/xupotomo/
posted by ひろとも at 08:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする