2008年09月09日

レーシック近視矯正手術(その1)

我が家の人体改造計画第二弾!
今回は私がレーシック近視矯正手術をうけました。

レーザーで、角膜の表面を切ってふたを作ります。
麻酔をかけているので痛くないんですが、
「つー」っと切ってる感触がしてきます(恐)
医師が機械の近くにいるんですが
「順調ですよー」って言うだけ。
手術のほとんどは機械がやってくれます。

次にふたを開けて角膜本体に別の種類のレーザーをあて、
屈折率を変える手術です。
こちらも医師がいるんですが、
「緑の光を見ていてくださ〜い」って言うだけ。
自動工作機とその製品て感じ(笑)
レーザーをあてている間はなにをやってんだか
まったくわかりません。

手術がおわって廊下を歩くときから、
もうみえるみえる!世界が違う!!

すげーです。

でも、寝るときは目をこすっちゃいけないから、
こんなプラスチックの眼帯をします。
20080905_8121.jpg
20080905_8126.jpg
眠れないというか、歩けない(笑)
この眼帯は一週間ほどつけなければいけないそうです。。。
posted by ひろとも at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
しわとりもする前とあとの違いがよくわかって若返った感じがしましたがレーシックもすごいですね。近眼はメガネの度数を調整してなんとかしのいでいますがレーシックはこの眼帯をつけないといけないのでやるのをやめたくなります。何か罰ゲームのような感じもします。ところでブログの更新とコピー作りは何の支障もなくやれるみたいですね。
Posted by さらりとした梅酒 at 2008年09月09日 20:48
眼帯は寝ているあいだだけにつけるものなので、
寝る直前につけて、起きたときすぐはずせば
誰にも悟られることはありません。

それより、朝起きてメガネを探さなくても
バッチリ見えることのほうがスゴイですよ!!
Posted by ひろとも at 2008年09月11日 23:21
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