2009年05月29日

走れ!バカップル列車 第38号 秋田内陸縦貫鉄道

ストーブ列車に乗った翌日は秋田内陸縦貫鉄道
雪まみれのなかを走り抜けてきました。

<旅行記本文>はこちら。
走れ!バカップル列車 第38号 秋田内陸縦貫鉄道


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途中駅上桧木内で記念撮影。雪また雪のなかに、雪が降り続けていました。

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わずかにくぼんだ筋を手がかりに雪の線路を駆け抜けます。

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みちのくの小京都・角館の武家屋敷。

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武家屋敷の囲炉裏。ご当主さんに写真を撮っていただきました。


<旅行記>
走れ!バカップル列車 第38号 秋田内陸縦貫鉄道

posted by ひろとも at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 走れ!バカップル列車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こういう大雪でよく列車が動くものだとびっくりしました。脱線するのではとか途中で止まるのではとか心配しましたが無事だったようですね。あと、こまちはかもしかと衝突したというのもいかにも東北らしいです。あと、城主が出てくるところも驚きでした。そういう有名人に会えたし今回はよかったですね。あと、そちらにある東急の7000系にも興味が出ました。関西では東急の車両を色々改造してピタパの端末もつけています。何かそちらの7000系にもおもしろいことがないだろうかと思いました。
Posted by さらりとした梅酒 at 2009年05月29日 19:36
よほどの大雪は無理ですが、鉄道は陸上の交通機関としては
雪には強いほうだと思います。
写真には線路があるとおぼしきところにくぼみができてますが、
まったくそんなものがないところでも
列車はかまわず走ります。
弘南鉄道の東急電車は今回は乗っていないので
内装はわかりません。次回の課題ですね。
Posted by ひろとも at 2009年05月29日 21:55
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