2008年03月07日

灯台もと暗し

招き猫の記事のコメント欄にて、
さらりとした梅酒さんから、こんなお話しをうかがいました。

「東京ではどうなっているかわかりませんが
 和歌山では犬を飼っている家庭に
 犬の置物があると言う法則があります。」
「犬の散歩をしている途中で
 かわいい犬の置物がある家には大体犬がいます。」


へぇ、そうなんだ〜っ、東京にはそんなのないよね〜っ
などと話していたら、我が家のあるアパートの入口になんと!

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近所とかじゃないですよ、まさに自分のうちですよ!
うっかりしてました。びっくりです〜♪

うちのアパートの最上階には、大家さんがお住まいなのですが、
たしかにワンちゃんを飼ってらっしゃいます。
和歌山の法則、東京にも当てはまるかもしれませんね。
posted by ひろとも at 00:21| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そちらでも犬の置物の法則が当てはまることにびっくりしました。しかも僕の自宅と違って犬の置物が2つあるとは大家さんは犬を2匹飼っているような感じがして相当の犬好きという感じがします。しかし玄関にきれいな観葉植物と花瓶もあってお洒落なアパートですね。
Posted by さらりとした梅酒 at 2008年03月07日 08:41
はい、うちのアパートは大家さんがお花を丁寧に手入れしていて、
季節の花がいつも咲いていてとてもきれいです。
そこが気に入って、もう7年も住んでいるんです!

ちなみに大家さんが飼っているワンちゃんは一匹です。
レモンちゃんというシーズー犬です。
家賃を払いにいくときに必ずあいさつをします。

Posted by ひろとも at 2008年03月13日 22:08
そちらの犬もレモンちゃんですか。ちなみに僕の散歩コースにもレモンちゃんという犬がいます。そちらはシェルティで、うちの犬が通ると飼い主を呼びに行くという賢い犬です。ただレモンちゃんの家には残念ながら犬の置物はありませんでした。
Posted by さらりとした梅酒 at 2008年03月13日 23:41
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