2019年01月08日

走れ!バカップル列車 第82号 下津井電鉄の廃線跡をめぐる(前編)

昨年4月のことなので、ずいぶんと時間が経ってしまいましたが、
岡山の倉敷・児島の下津井電鉄廃線跡へバカップル列車を走らせました。

ある文学賞の応募のために書いたもので、
12月になってようやく結果が出たので(落選)、
いつものバカップル列車の第82号と第83号に組み込むことにします。

<旅行記本文>はこちら。
走れ!バカップル列車 第82号 下津井電鉄の廃線跡をめぐる(前編)

第1号に書くようなごあいさつ的な内容があるのは、
単体の読み物として書いたためです。
シリーズの一部として読むとおかしなところもありますが、
そういう事情ですので、なにとぞご容赦ください。

この旅の後、7月に倉敷地方に豪雨災害がありました。
被害に遭われたみなさまに改めてお見舞い申し上げます。

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旅程の都合で今回は倉敷へ前乗り。
フルムーンパスの特典を最大限に活かして
ひかりレールスターの個室コンパートメントを予約。

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翌日から早速、バカップル列車の本線に入ります。
まず岡山から快速マリンライナーに乗車。
児島で降りるはずが勢いあまって坂出まで行っちゃいました。
ここまで来て、瀬戸大橋渡らないのもったいなくて。

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児島のジーンズストリートへ行く途中で
下津井電鉄の児島駅跡を発見。いまでも建物が残っていて、
親子連れがお弁当を食べたりしてました。

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児島のジーンズストリートの外れで、またまた発見。
護岸にある不自然な出っ張りは下津井電鉄の鉄橋の遺構では?
その向こう側に線路跡と思われる道も続いてますし。
これが本当に遺構なのかどうかは、本文をご参照ください。

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寄り道ばかりでなかなかたどり着けませんでしたが、
ようやくジーンズストリートに到着。
みつこさんは念願のデニムを手に入れることができるのか!?

(つづく)
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2019年01月05日

年賀像2019

あけましておめでとうございます

新春恒例、年賀像のお披露目です。
ことしの年賀像はこちら!
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●京都・嵐山●京都府京都市●2018年11月23日
三年目でようやく納得の一枚が撮れた京都・嵐山の写真。
渡月橋と紅葉の組合せがどうにか撮れました。

いままで撮った写真はどんなのだったかといいますと……
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●京都・嵐山●京都府京都市●2016年12月6日
こちらは2017年用として撮影した写真。
この年は紅葉の時期をちょっと過ぎていました。
天気もあまりよくなかったので、色がくすんでいます。
なにより橋が来ている右側に立ってしまったので、
構図のバランスがよくありません。

2018togetsukyo_38A7623_2.jpg
●京都・嵐山●京都府京都市●2017年11月26日
こちらは2018年用として撮影した写真。
前年に比べて良くはなったのですが、紅葉がいまいちだったのと、
絞りを開けすぎてバックの嵐山がすごいピンボケになっちゃいました。

2019togetsukyo_botsu_38A2494.jpg
●京都・嵐山●京都府京都市●2018年11月23日
こちらは2019年用のものですが、別の時間帯に撮ったもの。
日の出直後で横からの光が強すぎてしまいました。
一番上の写真と比べて、こちらはボツに。

ちなみに嵐山以外の旅先で撮った写真はこちら。
2019setoohhashi_38A2104.jpg
●下津井電鉄鷲羽山駅跡●岡山県倉敷市下津井●2018年4月21日
瀬戸大橋です。倉敷南方の鷲羽山の麓で撮影しました。
嵐山とどっちにするか最後まで迷った一枚です。
瀬戸大橋は四国へ渡るときに何度も通っていましたが、
こんな間近で見るのは初めて。
下津井電鉄の廃線跡をめぐる途中で偶然出会った光景です。

本年もどうぞよろしくお願いいたします
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2018年12月25日

アサヒカメラ月例コンテスト 特選

アサヒカメラ月例コンテスト「ファーストステップ部門」
特選で入選しました。
ここ数か月低迷していたので、ひさびさの入選でほっとしています。
受賞作品はいま発売中の2019年1月号に掲載されています。
タイトルは「列車食堂」。
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寝台特急カシオペアの食堂車の様子を真横から捉えたもの。
真冬の東室蘭駅で必死に撮ったことが思い出されます。
外は本当に寒くて、暖かそうな室内の食事がうらやましかったです。

選者の先生からは、
窓から見える世界がそれぞれ違っていて、
それは日常では見落としがちであることを
この写真は思い出させてくれる、というように評価くださっています。

驚いたのは、「のぞき見しているような一瞬の気後れ」のくだり。
たしかに撮影時、そうした感情があったことを思い出しました。
出品するときは忘れてしまっていたし、
言葉にも意識にもならなくなっていました。

私の方がはっとさせられました(^^;)

引き続き、ひとつでも多くの作品が入選するよう頑張ります。
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2018年12月21日

GTY合宿2018in九州その2

GTY合宿二日目はなんと5時起床。
夜明けの日南線を撮影しようという幹事さんの特別企画。
教授もブーブー言いながら出てきましたが、
カメラを持つと俄然やる気スイッチが入るところはさすがプロ。

日南の宿を出て三台のレンタカーに分乗。
まず油津〜大堂津間の入江で撮影。
20181111_38A1996.jpg
けあらしが立ったところへ良い感じに朝日が昇ってきました。
いま列車が来てくれれば傑作写真が撮れるところですが、
なかなかうまくいかないのは撮り鉄あるある(笑)。

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大堂津〜南郷間のガーター橋でもう一枚。
列車を待つ間、教授がシェーをするところを影絵にして遊んでました。

朝食をとった後は内海〜小内海間にある鬼の洗濯岩へ。
正しくは「青島の隆起海床と奇形波蝕痕」(天然記念物)というそうで、
洗濯板みたいに一定の間隔で岩がずらーっと並んでいます。
海岸にあるこの岩と列車を絡めて撮るとしたら、
私たちも海に入らねばなりません。
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海から顔を出した岩の上を一列になって歩いていきました。
猛者は靴と靴下を脱いで海の中へ。
教授もずぶずぶ入っていきましたが、なぜかここでもシェー!!

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お昼に向かう途中、油津駅に立ち寄りました。
広島出身の教授がなんとも喜びそうな駅(笑)
すごいですね、駅舎全体が真っ赤なカープ色!!
こんなの初めてみました。
なんでも広島東洋カープのキャンプ地が近いので、
ファンたちが募金をつのって塗り替えをしたんだそうです。

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午前中の撮影を終えて、お昼です。
とあるホテルの宴会場に乗り込んで、カツオ丼+お刺身♡
どれも美味。これだけあって1,700円はお得感満載です。
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その宴会場には舞台があって、舞台裏にはなぜか余興グッズが。
変なかぶりものとか、カツラとか、セーラー服とか!(笑)
よく見ると、このセーラー服、学校名と名前が書いてあります。
ドン・キホーテで売ってるまがい物ではありません。本物。
ていうか、教授、中学生のセーラ服着るな!(爆)

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旅のシメは、リゾート特急「海幸山幸」。
南郷〜宮崎の全区間を乗り鉄します。
車輌は外観も内装も「木のおもちゃのような」感じ。
仲間たちと楽しい列車に乗って、のどかな景色を楽しんで、
充実した二日間の余韻に浸りました。
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2018年12月18日

GTY合宿2018in九州その1

変態……もとい、天才鉄道写真家 山ア友也さん(以下、教授)率いる
GTYの合宿に昨年に引き続き参加してきました。
ことしの行き先は九州。熊本から宮崎へと抜ける旅程です。
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行きの飛行機からの眺め。阿蘇山がドドーンと目の前に。
本州にはない雄大な光景にテンションもMAXです!

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一行が最初に向かったのは、南阿蘇鉄道高森線の長陽駅。
2016年4月に発生した熊本地震の影響で、
高森線は立野〜中松間が現在も普通となっています。
長陽駅は不通区間にあり、駅に列車はきませんが、
駅舎にあるカフェ「久永屋」が土・日・祝のみ営業しています。

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なぜ、真っ先に「久永屋」に行ったかっていうと、
みんなここのシフォンケーキが大好きだから!(笑)
(久永屋では「資本ケーキ」と呼ばれます)
辛党の教授も、南阿蘇鉄道応援という意味合いもあり
資本ケーキだけは太鼓判なんだそうです。

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急遽、南阿蘇鉄道のトロッコ列車を撮ろうということになり、
中松〜阿蘇白川間で撮影会。時間ギリギリでしたが、
なんとか間に合って、阿蘇山をバックにパチリ。
雨男の教授がいるのに、きょうは良い天気だな〜

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阿蘇の外輪山を越えて宮崎に抜けます。
高千穂で高千穂あまてらす鉄道グランド・スーパーカートに乗車。
こちらの線路は、2005年9月の台風14号の影響で不通となった
高千穂鉄道の一部を遊具として復旧させたもの。
高さ105mの高千穂鉄橋まで往復するんです。
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真ん中のトロッコみたいなところに、膝つき合わせて座ります。
床は一部に穴が開いていてガラス張り。
鉄橋の上から真下を眺められるようになってるんですね。

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長いトンネル内では、キラキラとカラフルな光が飛び交います。
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そうするうちにトンネルを抜けて高千穂鉄橋へ。
水面からの高さ105mは当時としては日本一高い鉄橋でした。
窓のないカートからの眺めはなかなか気分爽快。
午後の日に照らされて鉄橋とカートの影が眼下の林に落ちていました。

つづく
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2018年11月06日

石塚隆則|高木真希人二人展"彫刻|絵画 Portrait of Invisible man"

またまた最終日に滑り込み!(苦笑)いつもギリギリですみません。
画家・イラストレーター 高木真希人さん(マッキー)の展示、
今回は彫刻家 石塚隆則さんとの二人展です。
タイトルは "彫刻|絵画 Portrait of Invisible man"
20171027_1996.jpg
ギャラリーに入っていきなりこのカオスな空間。
石塚さんの荒削りに見える不思議な生き物の彫刻が目を引きます。
熊や猫のようにみえますが、この彫像たち、結局は”人”のようです。
石塚さんによれば「ぜんぶ自画像でもある」とのこと。
見る人が自分の姿を投影することもできそうです。

マッキーの不思議なキャラクターたちも光っていました。
昨年"Nice Corm!!"の展示作に加筆して完成度を高めた作品も。
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新作の中でひときわ異彩を放っていたこのキャラクターの前で記念撮影。
マッキーは新たなステージに向かって一歩踏み出したようです。
これから生み出されるキャラクターが楽しみですね。
石塚さんには初対面にもかかわらず、
制作秘話や作品の説明をたくさんしていただきました。
ありがとうございました!

●石塚隆則|高木真希人 彫刻|絵画 Portrait of Invisible man
会場:nca|nichido contemporary art
会期:2018年9月21日(金)〜10月27日(土)
※会期は終了しています
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2018年11月02日

MMCO(モモコ) - Love Me Tokyo ~リリース記念ライブ~

ちょっと前のことになりますが、
シンガーソングライターmomokoさんの一人ユニット
Monday Tuesday(まんちゅー)改め
MMCO(「モモコ」と読みます)のライブがありました。
ときは2018年10月10日、ところは中目黒「楽屋」。
20181010_1644.jpg
今回はアルバム"Love Me Tokyo"のリリースを記念してのライブ。
曲自体は3年ほど前にできあがっていたようなんですが、
このたびようやく、iTunes Storeとかで買えるようになったんです。

共演は山田亮さん(ピアノ)、木村ユウマさん(ギター)に加え、
笠井トオルさん(ベース)も加わりました。
もはや立派なジャズバンド! しかもみんなイケメン(笑)
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ピカイチの演奏に囲まれて、
momokoさんの歌声も曲が進むに連れてノリノリに。
安定の山田さんはピアノソロの即興曲も迫力でした。
そんな歌と演奏とが最後の最後、アンコールの
My Sunshineで昇華します。音楽が会場を渦巻いて、
聴衆はちょっとしたトランス状態。
圧倒的だけど心地よい、不思議な空間を体験しました。

曲目は次のとおり。
【前半】
1 東京の星
2 迷子の夢
3 peace&joy
4 気まぐれ(つばき cover)
5 Green Tea Song -月はみている-
6 Le Ciel est Toujours Bleu(日本語バージョン)
7 美しき旅人(Ravissant Voyageur)
8 My Favorite Things(ピアノ)
【後半】
1 Paradise
2 In your heart
3 『シェルブールの雨傘』のテーマ(cover)
4 曲名なし(ピアノの即興曲)
5 Summer Breeze
6 Shooting Star
7 Love Me Tokyo 
Encore : My Sunshine

これからのMMCOの活躍も期待できそうです♪

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2018年10月09日

斎藤雅久『復刻改訂版 教養の場としての英文読解』

浪人していたときに英語を担当していた
斎藤雅久先生が、新しい本を出したから、
自分にはできないけど、ぜひSNSとやらで宣伝してくれ!

とその本を送ってきたので、宣伝させていただきます。
20181001saitomasa.jpg
こんな本です。
『復刻改訂版 教養の場としての英文読解』

いまさら私には教養なんてありませんし、
英語なんか読んだりしゃべったりする気もありませんので、
まだ読んでないのですが、良い本であることは間違いありません!
ぜひお読みください。


ちなみに初版本について
私がamazonのカスタマーレビューに書いた文は下記のとおりです。

雑談が教養への扉を開く
投稿者 会計士 2013年10月24日
Amazonで購入
その昔、私が河合塾で浪人していたとき英語を担当していた斎藤雅久先生の近著である。思えば斎藤先生の授業はかなり特殊で、英語といっても単語だの文法だの和訳だのといった話は二割か三割程度、あとの七割、八割はだいたい雑談であった。この雑談がなかなか面白く、あだち充のマンガはスポーツだの兄弟愛だのでオブラートに包んでいるけど結局は十代の性を描いているんだとか、ジョン・スチュアート・ミルがいってるよねって言えば女の子にモテるとか、一見なんでもない話の中に鋭い洞察が織り込まれていて思わず吸い込まれてしまったものだ。授業が雑談ばかりだと、この世知辛い世の中、受講生や父兄からクレームが来てしまうそうだが、しかし斎藤先生の雑談に軸をおいた授業こそが日本における英語の授業としてはまことに理想的な姿であることはあまり知られていない。
日本の中学高校で英語の授業を受けても英語が話せるようにならない。怒りであり諦めであり、あるいは自分が英語が話せないことの言い訳としてそう言われるが、そんなのは当たり前である。本当に英語が話せるようになりたければ英会話教室に通ったり、英語圏へ留学したりすれば良いのであって、日本の英語教育は最初からそんなことはめざしていない。日本の英語教育がなにをめざしているかといえば、東大受験をめざしているのである。なにも英語に限ったことではなく、文系・理系というカテゴリに入る日本のほとんどすべての中高生は東大を受験するという恐ろしくも画一化されたカリキュラムに沿って教育を受けている。このカリキュラムを習得した者はめでたく東大に合格するのであり、落ちこぼれた者はそこらへんの駅弁大学に落ち着くか、就職するか、グレるかという、これまたバリエーションに乏しい結末を迎えるのである。
東大の英語、すなわち日本で教える英語がなにを求めているかといえば、海外の教養人の生の声を聞くという一点に尽きるであろう。原典を自力で和訳し教養人の言わんとしていることが理解できれば、日本の英語教育は成功したといっていい。人生経験の浅い十八、十九の若者に教養人の言うことが真の意味で理解できるかといえばかなり心許ないが、その不足分を補って余りあるものが斎藤先生の雑談である。その雑談は世の中を鋭く切り込む洞察と、深い思考と、幅広い知識に満ちあふれている。雑談を聴くことによって若者は教養への扉を叩く。英語教育において単語だの文法だのの重要性は二割、三割程度でしかない。重要なのは教養にこそある。これこそ斎藤先生の授業が日本の英語の理想的な授業といえる所以であり、先生の授業を彷彿とさせる、まさに実況中継したかのような本書は東大の受験生、すなわち日本のすべての受験生が熟読すべき教養の入門書なのである。
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2018年10月05日

HAIKU日本大賞2018夏の写真俳句<秀逸賞>入選

HAIKU日本が主催する「HAIKU日本大賞2018夏の写真俳句
というコンテストで<秀逸賞>(佳作みたいな賞?)を受賞しました。

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咲けば散る夏の夜の夢百万人

この夏の唯一の休みとなった長岡の花火の情景を詠んだもの。
花火大会の賑わいと、花火にどことなく漂う寂しさ
(長岡の花火は戦災の慰霊の意味も込められています)を
写真と俳句で表現しました。

受賞作品はHAIKU日本のホームページで発表されています。
20180930HAIKUnippon.jpg
※私の写真俳句の部分は同ホームページより抜粋
 実際は下に下にスクロールしてようやく出てきます(笑)

ちなみに大賞は写真も俳句もすごいです!
ぜひごらんあれ。
https://haikunippon.net/prize/2018ph-su.html

特定非営利活動法人HAIKU日本
https://haikunippon.net
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2018年09月28日

サンマ2018

ことしも新サンマ、焼いていただきました。
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うんまっ!(笑)

しかし、もうすっかり秋ですね……



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